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ヘーゲル 論理の学(2) 本質論

【内容】
本質は止揚された存在である。

存在の本質は反省にあり、存在が自己自身に還帰する生成と移行の無限運動とするヘーゲル論理学の核心。先行する本質論を転倒し、存在から本質を導くことでダイナミックな存在の形而上学体系を確立。全三巻、50年ぶりの新訳決定版。

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