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俺のアラスカ
伝説の“日本人トラッパー”が語る狩猟生活

【内容】
なんと、アラスカの伝説の猟師は、ニッポン人だった!!
野田知佑(カヌーイスト)

オーロラ輝く極北の雪原を駆けめぐり罠をかけ、グリズリー、巨大鹿ムース、ドール・シープを撃ち、オオカミと知恵を競いあう……。アラスカ原野での狩猟人生・30年を語る!
【写真多数掲載】

この男の狩猟人生を聞くと、誰でも虜になる……
栗秋正寿 (登山家。冬季アラスカ山脈登山の第一人者)

「ミスター・アラスカ」「クレイジー・ジャップ」と呼ばれ、アラスカの男たちから“最後の本物のトラッパー(罠猟師)”“伝説のハンター”として尊敬を集める、伊藤精一。先住民から、広大なトラップ・ライン(狩猟場)を譲り受け、30年にわたり、アラスカの原野で狩猟人生を送った。
本書は、伝説の猟師が、死と隣り合わせの狩猟生活、最後の秘境の大自然や動物たちの驚異と神秘、ハンティングの醍醐味、そしてアラスカの大自然で生きることの想いを語ったものである。